スマホでかんたん野球スコアブック
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毎回すぐ開けるように、スマホのホーム画面にアイコンを置きましょう。
選手名は「選手1」〜「選手9」で記録されます。相手チームはこれで十分です。
スタメンのところで DH制(投手は打たない) を選ぶと、そのチームは打つ9人(DHを含む)+打順に入らない投手で記録できます。投手名を入れておくと、球数・奪三振はその投手に付きます。継投は試合中の「守備交代」から「投 ◯◯」を選んで控えと交代してください。
ボール 見逃し 空振り ファウル 死球
カウント・三振・四球・アウト・チェンジ・次の打者への切り替えはぜんぶ自動です。デッドボールは 死球 を押すだけで、打者が一塁へ進み、押し出されるランナーも自動で進みます(シートにはHBと記録)。
2ストライクになると 振り逃げ ボタンが増えます。 3ストライク目を捕手が捕れなかったときに押してください。 「空振り/見逃し」を選んでから、打者の結果を選びます (出塁(捕逸 PB) 出塁(暴投 WP) 出塁(捕手の失策 E2) 一塁で刺された 2-3)。
結果を選ぶと「走者の進塁を確認」が出ます。いちばんよくある進塁(例:ゴロアウトの間に一塁走者は二塁へ)があらかじめ選ばれているので、そのままなら この内容で記録 を押すだけ。違うときだけ行き先をタップして直します(残塁は「そのまま」、本塁や進塁先でアウトなら「走塁死」)。
打者名の横のダイヤモンドで黄色く光っている塁をタップ→「盗塁」「盗塁死」「暴投で進塁」「捕逸で進塁」「牽制の暴投で進塁」「牽制死」から選びます。
打者名の横の「代打」、または走者メニューの「代走に交代」から控え選手を選びます(出欠アプリから読み込みをした場合)。
「投球数」の行にある「守備交代」から。代える選手をタップして、控えと交代(例:控え投手をマウンドへ)か、守備位置を入れ替え(例:投手⇄ライト)を選びます。
いちばん下の ↩ 1球取り消し で1球ずつ何回でも戻せます。あわてなくて大丈夫です。